しかく博士

Seeeduino xiao

【Seeeduino xiao】超音波センサーで距離測定器を作製する

Seeeduino xiao RP2040と超音波センサーHC-SR04超音波距離センサー、OLEDディスプレイモジュールを活用して、ミニ距離測定器を作製しました。Seeeduino xiaoの小ささを最大限に活用して、マイコンボードと距離センサ、ディスプレイがハーフサイズのブレッドボード上に全て収まる世界最小構成となっております。
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【バッテリーで繰り返し充電?】Seeeduino xiao Groveシールドで電源を管理する

Seeeduino xiao Groveシールドと市販の3.7Vリチウムポリマー電池を組み合わせて、モバイルマイコンボードSeeeduino xiaoを作製しました。リチウムポリマー電池に必要な容量も、実際にテストして確かめています。
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【外部電源でも動作可能?】Seeeduino xiaoを単四電池で動かしてみた

世界最小のマイコンボードSeeeduino xiao RP2040をUSB type-Cケーブルでなく、単四電池の外部電源で動作させてみました。Seeeduino xiao Wikiやデータシート、フォーラムから必要な電源電圧を確認し、実際に単四電池が何本から動作可能かを確かめています。
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【マイコンでぬいぐるみのIoT化?】お仕事休憩アラートうさぎを作製する

パソコン仕事の集中しすぎ防止のため、一定時間デスクに座り続けると休憩のタイミングを知らせてくれる、お仕事休憩アラートうさぎを作製してみました。世界最小マイコンボードSeeeduino xiaoを活用して、仕事デスクに置いても怪しくないよう工夫しています。
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【Seeeduino xiaoが認識しない?】原因と対処法3点

2022年6月時点で世界最小マイコンボードの一つ、「Seeeduino xiao RP2040」の紹介記事になります。Thonny IDEを使用してLチカまで試しながら、パソコンに繋いで認識されない場合の対処法3点をまとめました。
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【Seeeduino Xiaoの消費電力はどれくらい?】Picoと比較検証してみた

最小マイコンボードSeeeduino xiaoの消費電力と処理能力を計測してみました。単純に消費電力だけを見ても高いのか低いのか判別しにくいため、同レベルのマイコンボードRaspberry Pi Picoと比較しています。
Raspberry Pi

【Raspberry Pi Pico】waveshare-19650で人感検知カウンターを作製

waveshare-19650を使って、A/Yボタンを押すとカウントアップ・ダウン、B/Xボタンを押すと数値をリセットするカウンター装置を作製します。さらに、人体赤外線感応モジュールHC-SR501を活用して、検知回数をカウントして表示する「人感検知カウンター」に改良してみました。
Raspberry Pi

Raspberry Pi PicoのBootselボタンは何のため?所説検証した結果まとめ

Raspberry Pi Picoの基板上に存在するBootselボタンの本来の役割と使い方について、いろいろなサイトやDataSheetを参考にまとめてみました。実際に私のRaspberry Pi Picoでどうなのか検証しながら、盲点機能「Bootselボタン」について解説します。
Raspberry Pi

【Raspberry Pi Pico】Treedix GPIO外部拡張ボードが便利な理由3点

Raspberry Pi PicoのPinを全て2倍にする超便利基盤「Treedix GPIO 外部拡張ボード」の紹介記事になります。マイコン外部拡張ボードを初めて購入してみましたが、想像以上に拡張性が良く、非常に扱いやすいです。そんな理由も3点解説していきます。
Raspberry Pi

【Raspberry Pi Picoで自作人体感知センサ】HC-SR501を使ってみた

4種類の人体感知センサーの仕組みとそれぞれのメリット・デメリットをまとめました。周囲の赤外線放射を検出して人間を検知するHC-SR501について、Raspberry Pi Picoに組み込んで、簡易的な人体感知センサを作製しました。