Raspberry Pi

【測定した気圧をSDカードに保存】Raspberry Pi Picoで気温・気圧記録計を作製

Raspberry Pi PicoとBMP180で、温度と気圧を測定するモニタリング装置を作製しました。測定したデータは常時microSDカードに保存するため、気温・気圧記録計(気温気圧ロガー)として活用できます。
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Raspberry Pi PicoとSSD1306で気圧・高度計を作製する

Raspberry Pi PicoとBMP180、SSD1306 OLEDディスプレイモジュールを使って、デジタル気圧・高度計を作製しました。電池駆動の片手に収まるハンディ高度計として、是非活用してみてください。
Raspberry Pi

Raspberry PiまたはPicoとBMP180で気圧を測る

Raspberry PiまたはPicoとBMP180モジュールを使って、大気圧を測ってみました。Raspberry Pi Picoは安価で小さく汎用性が高いので、常時気圧を測り続ける気圧ロガーやハンディ気圧計に応用することができます。
Raspberry Pi

Raspberry Piと1602LCDディスプレイで電光掲示板を作成

Raspberry Pi、または、Raspberry Pi Picoと1602 LCDディスプレイモジュールで、駅でよく見かける電光掲示板(時刻表)を作製します。家の玄関に一台セットするだけで、これから乗る電車の発車時刻と行き先が分かるアイデアグッズの完成です。
Raspberry Pi

【SDカードにデータ保存】Raspberry Pi Picoで温度ロガーを作製する

Raspberry Pi Picoとkwmobile 2x マイクロSD TF カードモジュールを組み合わせて、測定した気温をSDカードに書き込んでいく温度ロガーを作製しました。MicroUSBの給電コードが必要ですが、ついに準スタンドアロンのモニタリング装置の完成です。
Raspberry Pi

【外部電源不要!】電池駆動のPicoで温度監視センサーを作製する(初心者向け)

安い、小さい、電池駆動できる、というメリットを持ったRaspberry Pi Picoはセンサーとして使用する方法が一番実用的です。今回はRaspberry Pi Pico初心者でも分かりやすく、購入したら試したいことと、温度監視センサーの作製方法をまとめました。
Raspberry Pi

【購入前の注意点】Raspberry PiとPicoはこれが違う

Raspberry PiとRaspberry Pi Picoの性能や適正価格を比較し、用途ごとにどれを購入するべきかまとめました。両者の具体的な違いをメリットデメリットとともに細かく見て、間違えて購入することのないように、初心者向けに丁寧に書いています。
Raspberry Pi

【自作あり】Raspberry Pi 4のおすすめケース紹介

安い・軽い・硬いを兼ね備えたプラスチックケース、Miuzei、GeeekPi、TAKACHIのケースそれぞれのメリットデメリットと大きさや重さを比較しました。 Raspberry Piの購入にあたって、もしくはケース変更の際に、ぜひご参考にしてみてください。
家電・ガジェットレビュー

【立ちデスクの秘策3点】最適なモニターサイズは何インチか

在宅ワーカーが2年間、立ちデスクを続けてきて気づいた「立ちデスクで抑えるべきポイント3点」について紹介します。また、モニターを24インチから31.5インチに変えてみたので、両者を比較しながら、ベストな立ちデスクモニターの大きさを考察しています。
Raspberry Pi

【Raspberry Pi】DHT22センサで気温湿度モニタリング装置を作る

pythonやプログラムはチンプンカンプンなハード寄りの人間が、コピペだけで動作可能なコードを載せて、丁寧に解説していきます。こちらでは、Raspberry PiとDHT22センサーを用いて、気温・湿度データをLINEに送信するモニタリング装置を作る自由研究を紹介します。